碧音papa’s BLOG

一回受けて落ちたから判る資格対策や、一度働いたからこそ判る職業の実情、他にも日常会話でサラリと使えたら格好いい慣用句や、目指せ自炊で月一万円‼️‼️など 後は日々の些末で不幸な出来事……………要は雑記ブログですね。長文失礼しました↓↓↓↓↓

【悩み】働く意味を問う上司 ケース4

今回は不意に仕事の定義を聞いてくるという話です。

状況

私は主に現場での体力仕事がメインです。8割片は肉体労働です。

残りの2割が事務仕事となっています。

で、体力仕事である現場作業中に上司が問いかけてきます。

(君はなんの為に働いてるの?この仕事の意味ってわかる?)

夜間工事中で尚且つ体力的に疲れもピークに達していて、未だに不慣れな職場で必死に作業に喰らいついていこうとしている最中にこの問いかけです。

周りの騒音もひどく、何を問われてるのか一瞬わからず もう一度聞きなおしてもやっぱり、同じ問いかけでした。。

アホなんだろうか?なぜこのタイミングで、その質問がでるのか?

もっと静かな事務仕事の最中とか、仕事がひと段落したらとか思わないんだろうか?と色々思う所はあったが、私なりに真面目に丁寧に返答したところ、コトゴトく違う!と一蹴され4~5回はキャッチボールしました。

でも、そのたびに違うといわれると禅問答なのでは?との錯覚も覚えます。

作業の手は止まるので仕事もスピーディには進めないですし、他の作業員は次の場所に移動してるし、別の上司からは催促くるし。

で、流石にこれ以上無駄なことに時間を費やしていられないので、早く終わらせようと違う切り口で仕事とは何か?についてさらに2~3回、押し問答を重ねると、その違う切り口の返答を面白おかしく上司が捉え別の上司に私がさも悪いかのような印象を持たせる悪意のある内容に変えて伝言しています。

もう、終わってます。

解決策

無言で貫く。これしかない。言葉の揚げ足を取られて捻じれた伝わり方をする位なら話さない方が良いです。

またすぐにケース5を綴ります。なんせ頭の可笑しい上司なんで毎日ネタが出てきます。では。